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홍광호 HONGCERT 런던에서 온 편지 2015/02/08



2/8(日) 17:00
올림픽공원 올림픽홀
VIP席 121,000W

久しぶりにグァンホくんの歌声に酔いしれた幸せな時間^^
(あれこれ書いていたら、短編小説並みのとんでもない大作になってしまいました…^^; 読むのも大変だと思うので、ご興味ある方のみどうぞ^^)
ノートルダム以来、1年4ヶ月ぶりのグァンホくん。もうグァンホ切れで本当に恋しくて恋しくて…久しぶりにあの歌声が聞けるのかとコンサート告知時から当日まで胸の高鳴りを抑えることができませんでした(笑)

前回のホンサートの映像とともにアンニョンの歌声。
そして、グァンホくんのシルエットが大きく映し出され、サイゴンのトゥイナンバー。ものすごい迫力に、おぉーこれが本場の歌声か!と圧倒されました。

2曲目は自転車に乗って、会場をくまなくぐるぐる周りながら歌っていました。私の近くも何度か通ってくれたので、生グァンホくんを間近で見ることができました。ホントにその辺にいる青年って感じですよね^^

舞台に戻って、ホングァンホ来韓公演へようこそと照れながら挨拶(笑) 本人は冗談のつもりで言ったと思いますが、いやホントすでに外タレレベルですよ。
おととい昨日と公演をしましたが、実は…(最終日のために)声を取っておきました~と言って、観客を喜ばせていました。毎公演最善を尽くすグァンホくんですから、それは冗談だと思いますが、今日は最終日なのでやり残した事のないよう、話したいことを全部話して、思いっきり歌いたいと言っていました。

久しぶりにグァンホくんの姿を見て、目がすごくキラキラ輝いているのが印象的でした(目のキレイな人が好きなので、人の顔を見る時はまず目を見る^^) 充実した日々を送っているんだなというのが伝わってきました。

歌う前後に曲の説明やその曲にまつわるエピソードを交えて1曲1曲紹介してくれました。途中でいちいち話が長くなるのを心配してか、あ、曲の説明をしながら進めてもいいですか?と確認していました(笑)

昔の創作ミュージカルの曲그대도 살아주오が、迫力ある歌声と映し出された映像が相まって、とてもドラマティックでステキでした。

歌うのがすごく大変な曲だそうで、歌い終わった後、今後は歌う順番をもっと考えないと…コンサートに慣れてないから、色々と不足があるかも知れないけど、大目に見てねと言っていました^^

まだサイゴンの舞台に立つ前の練習をしていた時、マッキントッシュさんに呼ばれて、内心もう君はいいから帰れってことか?その時パスポートを預けていて手元になかったので、このままパスポートがないって事にするか?(笑)とか色々な考えを巡らせつつドキドキしながら行ったら…いつか僕のためにジャベールをやってくれるかい?とマッキントッシュさんに言われたそうです。ひぃえ~グァンホくんすごいよ~(>_<)の流れでスターズ(笑)
英語だからってのもあるし、WE仕込みってのもあってか、すごく欧米風な表現のスターズでした。

WGWは韓国語で。今はもうクリスのイメージではなくなってしまっていますが(私見です)、伸びやかな歌声にうっとり。この曲が聞けて嬉しかったです。

韓国サイゴン時、クリスのアンダーだったグァンホくん。クリス役のマイケルがあまりに丈夫で、5ヵ月間全然休まなかったのに、ある公演途中に具合が悪くなり、グァンホくんがアンサンブルとして背中で演技(笑)をしていた時、急に舞台袖から呼ばれて、マイケルがもう無理そうだから今からクリスやれと言われたそう。えぇー今?と思ったけど、やるしかないしと思って…一旦マイケルクリスがはけて、次に舞台に登場したのはグァンホクリス。客席からは誰だお前?なたくさんの???マークが見えたそう(笑) 無事に何とか公演を終えて、その時初めて世間に名前が知られるようになったので、具合悪くなってくれたマイケル兄さんに感謝しているとの事。
こういう話をしてくれる時も、アンダーとは、アンサンブルとは、とミュージカル用語の説明までいちいちしてくれました(笑)

ヒューメイナードさんが登場し、デュエット。本当に仲良しみたいで、2人で見つめ合って歌う姿が微笑ましかったです。
超簡単な英語で(笑)、韓国に帰ってコンサートするんだけど、ゲストで出てくれるか?と聞いたら、二つ返事でOKしてくれたそうです^^
で、ヒューさまのブイドイ。力強く胸を叩かれるような素晴らしい歌声に…もう嗚咽。元々この曲は反射的に涙腺が緩むのですが…久しぶりのグァンホくんの歌声を聞いて幸せすぎて冒頭からずっと涙がツルツル出ていたのですが、ここで一気に吹き出しました(笑) 世界はすごいです…(ため息)

BHHは韓国語で。男性ミュージカルナンバーで一番好きな曲だそうです。いつかグァンホくんもバルジャンやる日が来るのかな~なんて思いながら聞いていました。でも、まずはジャベールですね!まだバルジャンよりジャベールの方がイメージできるかな(笑)

音楽監督のピョンヒソク監督とバンドを紹介。
グァンホくんが、ピョン監督と2人でいつか小劇場で公演をやってみたい、マイク1本とピアノ1台だけでと。まだしばらく韓国にいるし、やってみますか?とピョン監督に聞いていました。どうなるか分からないけど、ちょっと検討してみると。会場からは、長く(たくさんの回数)やって~との声がありました。もし本当に実現したら、チケットが全然取れなくて、家で泣きながらコンサート会場に思いを馳せている自分の姿が容易に想像できます^^;

童謡メドレーコーナー。
聞いたことのある曲も聞いたことのない曲もありましたが、とても優しく温かい歌声でどの曲もよかったです。癒やし。もし、グァンホくんが結婚して子供を持ったら、こんな風に歌ってあげるのでしょうね…何て贅沢な!(笑)

춤을 춰요 에스메랄다は、この日印象に残った曲ベスト3に入っています。渡英前最後に見た舞台がノートルダムでしたが、その時この曲を聞いて、もう大泣きしてしまったのを覚えています。静かな歌い出しからサビに向けてどんどんドラマティックに展開し、춤을 춰요 에스메랄다~♪部分が2回目、3回目と歌い進むにつれて、一旦溜めてからの次の爆発力がすごくて、どこまで行くんだ?っていうくらいどんどん声量が増していき、声が天から降ってくるような感覚に陥りました。作品本編じゃないのに、本編以上の表現力で感動しました。

ゲストはチョジョンウンさん。ジバゴの曲をデュエット。久しぶりに聞いたら、とても美しい曲でうっとり聞き入ってしまいました。
たぶんラーラ役と思いますが、ジョンウンさんにオファーがあったのに、断ったそうです(笑) ジョンウンさんのラーラいいだろうな~。

ジョンウンさんは、グァンホくんの高校の先輩だそうです^^ スンウさん、ジェウンさん、ダーさまはジョンウンさんの同級生だし、確かゆるくんも同じ学校だったかと…っていうか、この学校異常!(笑) 今第一線で活躍している役者さん達は、高校の時から専門の勉強をしていたのですね。韓国は普通の大学でも芸術系の学部があるところが多いし、そういう面でも役者を育てるシステムが確立しているのでしょうね。どんどん素晴らしい役者が出てきて、一体どんだけいるんだ?といつも驚かされますが、その理由が分かりますね。

ジョンウンさんが、本当にあなたが誇らしいと。(キム)ソニョン姉さんと本当にグァンホが誇らしい、あのグァンホが世界で活躍しているなんて…本当にすごいよねって会う度に話しているんだけど、初日にソニョン姉さんにそう言われなかった?とジョンウンさんがグァンホくんに聞いたら、いや全然と(笑) これからも우리 광순이(グァンホくんのあだ名?日本語にするとグァン子みたいな感じ?笑)を応援してくださいね^^と最後に挨拶されました。
この後、ドラキュラのナンバーを歌ってくれたのですが、ものすごく感情を込めてまるで作品本編を見ているかのようでした。さすがジョンウンさんです。すごくよかった。

お次はトロットコーナー。「全国~!」とグァンホくんが言うと「のど自慢~!」と観客。ノリがいいです(笑)
イギリスに行くまではトロットにはあまり興味がなかったのだけど、グァンホくんのご両親がイギリスに行った時に、ヒューさまと6歳のもうひとりの友達(タム役の子ですかね?)とでドライブに行ったそうです。その時にヒューさまがグァンホくんのご両親を喜ばせようと韓国のトロットを歌ってくれたそうです。グァンホくんに「ご両親喜んでくれたかな?」と声をひそめて聞いてきたのだけど、両親は英語が分からないので声をひそめる必要もないのに…とちょっとシュールなグァンホくん(笑) グァンホくん、そんな友達の心遣いがさぞかし嬉しかったでしょうね。それをきっかけにトロットの魅力を再認識したそうです。

次は学生時代によく聞いていた曲コーナー。
ユンジョンシンの曲から始まり、グァンホくんが歌うネバーエンディングストーリーや早朝割引はとっても新鮮でした。すっごくよかったです。早朝割引はちょっとじょっくんっぽく歌ってたし(笑)
で、タンベカゲアガシを超ロックで歌って、これがまーカッコいいこと。会場総立ちで盛り上がりました。歌い終わると、ホングァンホコールとハンボンド(もう1回)コールでまさかのタンベカゲアガシリピート(爆) 公演本編中のアンコール…かなり貴重な体験をしました(笑) 2回目を歌い終わった後もホングァンホコールが起こったのですが、「いや、3回目はさすがにないです^^;」と言われました(笑)

次は、この盛り上がった雰囲気を一気に鎮めてしまう曲ですと발밤발밤に続いて발걸음。この曲の時にゴンドラのようなものに乗って、上に上がったところでマイクなしの生声で。会場全体に声が響き渡る恐るべき声量でした。

アンコールは、서른 즈음에から。次は、この曲を歌うのはどうかなと悩んだが(今、公演中だからですかね?)、聞きたいという人も多いようなので歌う事にしましたと지금 이 순간。私は、いつこの曲が来るのかとずっとドキドキして待っていました。歌わないうちに本編が終わってしまい、あれ今回は歌わないのか…と諦めかけていたところだったので、ものすごく嬉しかったです。ほとんど座ったままでとてもリラックスして歌っていました。グァンホくんなき後、どの役者さんでジキハイを見ても100%満足できない私。このチグミスンガンを聞いて、私が求めるものはこれよ~!と思いました。一番の盛り上がりどころのナーマネキール(私が行く道)のところで幕が上がって、赤い(ジキハイのイメージカラー)道が現れたのは憎い演出と思いました。

この後、最後だからということもあり、自分の思いを率直にかなり長く話してくれました。

3日間でこんなにたくさんの方に来ていただいて…僕は、こんな身に余るほどのたくさんの愛を受け取っていい人間じゃないんです。本当に至らない人間なんですよとグァンホくんは言っていました。が、その謙虚で真摯に舞台に向かう気持ちが、歌の神さまに愛され、たくさんのファンに愛される理由ですよと思いました。

誰もが経験できることじゃないし、WEの舞台に立てる事は本当に幸せなことだけど、イギリスへ渡って本当に寂しくて、家族や友達、韓国の舞台が恋しくて恋しくて…一時期うつ病を患ったそうです。カウンセリングを受けて、原因はホームシックだと。

イギリスへ行ってたくさんの事を学んだけど、学んだ中で一番大きな事。あくまでも、僕個人の考えだけどと…。
自分もそうだったけど、多くの韓国人は常に上だけを見ている。人より劣っていたらそれは不幸なこと。そういう風に教育されたから。例えば、自分が93点で隣の人が95点だったら、負けたと残念がる。例え隣の人より点数が低くても、一般的な観点で見ればいい点を取っているのに。
韓国人は上ばかりを見ていて、周りに目を向けない人が多い。韓国人の多くは、携帯電話を肌身離さず持ち、ずっとカトクして、常に仕事や何かの連絡を受けている。自分も韓国にいる時は仕事の事しか考えてなかったけど、イギリスへ行ってそういう事から解放され、周囲に目を向けるようになり、日常を楽しめるようになった。ご飯を食べられることにも感謝し、レストランで料理をサーブしてくれる人にも感謝し、舞台に立てることに感謝し…誰かと比べるのではなく、今自分がいる環境、日常に感謝するようになった。そう思えるようになったことはイギリスへ行って得た一番大きな事です。

韓国では1度も賞を貰ったことがなかったけど、先日イギリスで賞を貰いました。今までお礼を言う機会がなかったので、今日はお世話になった方々にお礼を言いたいです。社長、僕にこのような機会(イギリスへ送り出してくれた事)を与えてくださってありがとうございます。
ピョン音楽監督、実はこのコンサートの準備をする時間があまりなかったのですが、監督がほぼ完璧に準備しておいてくれたおかげで無事に公演をする事ができました。
今回演出を担当してくださったキムソリョン演出家。2010年のシウォレコンサートの演出もされた方で、そうそうたる歌手(シンスンフン、ユンジョンシン、パクジョンヒョンだったかな?)が揃う中で僕をメンバーに選んでくださって、それまで自分がコンサートに出るなんて思ってもみなかったのに、その時観客と対話をしながら歌を歌うコンサートの楽しさを初めて知りました。とても感謝している。今回の自転車のアイデアもキム演出家が考えてくれました。帰って来る時イギリスから自転車を持って来いと言われたんです(笑)

いつも公演の前に、今日もそうなのですが、公演を見に来てくれた人の中でたったひとりでも自分の歌や演技で何かを受け取ってくれたり、その人の癒やしになれるようにといつも祈りを捧げてから舞台に向かっている。今日もそういう方がいてくれたら嬉しいです。

次回作の事は何も決まってないので、ここでお伝えすることは出来ないけど、どうか次に会う時まで健康で幸せに過ごしてください。

で、最後の曲참 예뻐요は再び自転車に乗って、ファンの顔をひとりひとり見るように会場全体をゆっくり周りながら歌いました。最後は、自転車に乗ったままイギリスへ(?)帰っていきました(笑)

コンサートのサブタイトルが「ロンドンからの手紙」でしたが、その名の通り、僕はこうして暮らしていますと近況を知らせてくれているような構成になっていました。
サイゴン、(イギリスで乗っている)自転車、ミュージカルナンバー、イギリスで聞いている韓国の曲、イギリスで出会ったポップス…などなど。素晴らしい構成と演出だと思いました。

イギリスに行って、新たに出会った曲もたくさんあっただろうけど、改めて韓国の曲の良さに気づいたのでしょうね。童謡、トロット、歌謡曲…色々歌ってくれたけど、とても大事に愛おしそうに歌っていたのが印象的でした。

曲ごとに実に多彩な歌声で歌ってくれました。こんな声も出るのか、こんな歌い方もできるのかと改めて驚かされました。イギリスへ行って、さらに表現力が増しましたね。コンサートで知らない曲が続くとちょっと退屈してしまう事があるのですが、どんなジャンルの曲もグァンホ色で歌ってくれるので、飽きるどころかわーこんな曲もあるのかと新しい世界に導いてくれたような気がしました。

自分の思いを真っ直ぐに自分の言葉で伝えられる人。世界に出て自分を見つめ直し、一回り大きくなって更にステキな人になっていました。元々こんなにうまく話せる人だったのか分かりませんが、イギリスでは自分の意見をはっきりと言う必要があると思うし、インタビューなどでも自分の考えをきちんと伝える必要もあって、トレーニングされた部分もあるでしょうね。

私は、以前からグァンホくんのカフェに入っているのですが、グァンホくんもたまに書き込みをしてくれます。その書き込みが、本当に家族や友達に宛てた手紙のようにすごく真っ直ぐで心がこもっていて、読むたびに心が温まるようなとってもステキな文章なんです。元々そんな気持ちが真っ直ぐな人でしたが、外国に出て話術も上達したのかもしれませんね。話してくれた事全てが心に伝わってきました。

本当に楽しくて幸せな時間でした。何より、グァンホくんが久しぶりにずっと恋い焦がれていた韓国のファンの前で、韓国の舞台で歌っている姿がとても幸せそうで、見ている私も本当に幸せでした。
今までコンスタントに舞台を見ていたのに、この1年半近くグァンホくんの歌声を聞くことができず、心にぽっかり穴が開いたような気持ちだったのですが、このコンサートでその心の穴が満たされたような気がします。これでグァンホくんが韓国に帰って来るまで頑張れそうです(笑)

グァンホくん、あなたはアジアの宝です。次回作で会える日を楽しみにしています^^

この日は本当に寒くて、凍死の危機を感じるほどでした。日が落ちた帰り道は、かき氷に浸かるってこんな感じなのかな…なんて思いながらぼーっと(思考が止まるほど寒かった笑)歩いていました。心は温かかったけど、体は本当に辛かったです(笑)

<セットリスト>
1 Kim's Nightmare / 뮤지컬 Miss Saigon
2 Home / Michael Buble
3 I love you / 신승훈
4 그대도 살아주오 / 뮤지컬 불의 검
5 사랑을 믿나요 / 뮤지컬 페퍼민트
6 Stars / 뮤지컬 Les Miserables
7 Why God Why? / 뮤지컬 Miss Saigon
8 Wonderful Tonight / Michael Buble (with Hugh Maynard)
9 Bui Doi / 뮤지컬 Miss Saigon - Hugh Maynard
10 Bring him home / 뮤지컬 Les Miserables
11 All of me / John Legend

SpecialⅠ동요 메들리
12 노을
13 과수원길
14 섬집아기

15 춤을 춰요 에스메랄다 / 뮤지컬 Notre-Dame de Paris
16 On the edge of time / 뮤지컬 Zhivago (with 조정은)
17 Please don't make me love you / 뮤지컬 Dracula - 조정은
18 Creep / Radiohead

Special Ⅱ 심수봉 스페셜
19 사랑 밖엔 난 몰라
20 그때 그 사람

Special Ⅲ 학교 다닐 때는
21 오래전 그날 / 윤종신
22 네버엔딩 스토리 / 부활
23 조조할인 / 이문세 & 이적
24 담배가게 아가씨 / 송창식
25 담배가게 아가씨 / 송창식

26 발밤발밤
27 발걸음

アンコール
28 서른 즈음에 / 김광석
29 지금 이 순간 / 뮤지컬 Jekyll & Hyde
30 참 예뻐요 / 뮤지컬 빨래

Comments

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rinrin : URL 別件で

Edit  2015.06.11 Thu 19:22

検索してたら
この大河小説にたどり着きました

コンサート思い出して
ウルウルしちゃいました

良かったよね〜
3日行ったけど
3日とも良かった〜!
さて、デスノートではどんなすがた見せてくれるかしら?
楽しみですね

また、偶然会ったりしてね♪

noul : URL Re: 別件で

Edit  2015.06.12 Fri 23:34

rinrinさん
大河小説(笑)読んでくださってありがとうございます。
だいぶ時間が経ちましたが…本当にステキなコンサートでしたね。
デスノートも今から楽しみです♪

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